
美大生が中心となり制作された、PARTNER特別号に紹介されました。 本号では、「未来からのレポート」をコンセプトに多くのクリエイターのインタビューに、TK-Labも「広がる可能性」というキーワードでお話しさせていただきました。
テクニカルデザイナ:高澤真人

映像制作プロダクションで2年ほどエンジニアとして働き、表現する側に回りたいと考え、Web制作会社へ転職し、映像制作、Flash制作業務に携わりました。その後、専門学校の教師を経て現在に至ります。
TK-Labに入社してあっという間の4年。最初は少人数で、ホームページ制作、最新技術の研究・デモ制作など行っていたのですが、最近ではスタッフが増え、チームとしてものづくりを行うようになり、私は主にプロジェクトリーダとして、デザイン、ユーザビリティ設計を行いながら、マネージメント、または、技術的な勉強と幅広く活動しています。
TK-Labは肩書き通り一つの仕事をする会社ではありません。スタッフ全員でコンセプトを話し合い、アイデアを出し、ものづくりをしています。また、マネージメントの方法、凝り固まった組織の決まり事など、決められたルールはありません。今まさに、日々のものづくりの中で切磋琢磨しています。新しいことにチャレンジしたい方、自分の発想力を試したい方、是非一緒に『ものづくり』をしてみませんか。
ソフトウェアアーキテクト:舛原盛元

プログラマとして4, 5年ほど、ケータイのアプリや通信系のアプリケーションサーバ開発をやってました。まじめで大雑把、短気なところもあれば辛抱強くもあり、占いなんかやったら「全部当たってる!」ってなっちゃうような人です。性格なんてなんとでも言えますよね。
以前は開発ばかりでしたが、TK-Labでは、案件を通して全体的に面倒をみるようにしています。途中までやって後は頼んだ。。ではなく、最後まで見届けてお客様と仲良くなれれば最高だと思ってます。
前職もあり、見た目なんてなんでもいいという考えでしたが、AIR/Flexの案件に関わるようになってから、UIとはなんたるかについても研究の日々。
TK-Labはみんなの距離が近いので、なんでもすぐに相談できるのがいいとこだと思っています。思いついたアイデアを提案して「じゃあやってみようか」というように、みんなで成長していけるような会社です。